ネイチャーポジティブ
-

東京大学、TNFD採用企業228社の生物多様性開示を2019年と比較。2023年は自然への依存が大きい企業ほど充実の傾向
-

仏運用会社Mirova、自然資本部門のインパクト報告書を公表 調達額は累計10億ドル超、支援した事業は70超
-

豪州の先住民保護区のレンジャー、人が確認するカメラ画像をAIで81.4%削減。処理期間は約6か月から2か月に短縮
-

SLMパートナーズのファンド、年金基金ABP分として1億5,000万ユーロの出資約束を獲得。恒続林業で欧州の森林に投資へ
-

TNFDとSBTN、自然関連の評価と目標設定の手引きを改訂。自然保護団体などが示す自然の状態の4指標を共に組み込む
-

気候変動リスク等に係る金融当局ネットワーク、中央銀行・監督当局の自然関連リスク評価35件をまとめた事例集を公表
-

Finance EarthとFSD Africa、アフリカの自然関連事業向けファンドを立ち上げ。調達目標は1億ドル
-

国連環境計画・金融イニシアティブ、中国とEUの銀行規制を比較。自然関連の健全性規制は気候より初期段階だが重要性増すと分析
-

ザ・ネイチャー・コンサーバンシー、マイクロファイバー汚染を減らす連合を発足。ナイキやパタゴニアなどが参加
-

国連大学、AIで違法な道路をとらえアマゾンで森林減少が起きうる場所を予測するブラジルの取り組みをインタビュー動画で紹介