業界
-

国際金融公社とブルーオーチャード、新興国のプライベートデットで最大20億ドルを目指すファンドを立ち上げ
-

欧州証券市場監督局、ファンドや債券のインパクトと気候移行の主張について注意点を公表。新たな規制要件は設けず
-

薩摩川内市、AIデータセンターを起点に産業集積を図るGX戦略地域整備基本構想を公表。産業用地の造成費は概算で約120億円
-

国連環境計画・金融イニシアティブなど、住宅の省エネ改修の需要と民間資金を引き出すための政府への提言を公表
-

銀行・保険など金融機関23社、2028年までにシンガポール拠点の全従業員8万人超へのAI研修を約束
-

米国グリーンビルディング協会、90か国のLEED認証の既存建物の排出量は規格の目標値より年1,030万t少ないと推計
-

Jパワーや日立など5社、再エネの発電量予測などに応じAIの計算を横浜・北九州のデータセンター間で移す実証に着手
-

ウッドマッケンジー、4時間蓄電池のコストは比較した43市場すべてで開放サイクルのガスタービンを下回ると分析
-

ベオグラード大学など、工場や倉庫で少量ずつ出る包装廃棄物を協働ロボットとAIで仕分ける装置を開発し実験室で検証
-

英国の建築研究機関BRE、既存の商業用建物向けBREEAM第7版を公開。改修と内装の2基準に再編